謹賀新年
2007年12月31日
ちょっとフライングですが、あと30分足らずでニューイヤーでございます。
わたくしこれから初詣に
行ってこようかと思っております。
歩いて5分のところにある神社に
古いお札と、私の中にある108つの煩悩を棄てて参ります。
そして
甘酒と、豚汁と、熱燗と、カウントダウンで新しい年の始まりを
祝ってきまーすヽ(^。^)ノ
新たな年も、どうぞよろしくお願いいたします。
続・事故
2007年12月28日
どちらが交差点に飛び出してきたのか?!
私の知るところではないが、
軽乗用車の女性の安否は?
それがきになるところであった。
コーチが軽自動車の扉を開けたとたん
頭部と思われる付近から、赤く染まったものが
にょろにょろとなだれ落ちてきたそうだ。
まさか脳みそ?
ギョッとしてそれを良く見てみたら
スパゲティーナポリタンだったそうで、
さすがの鬼コーチも肝を冷やした一件だったそうな。
翌日は、テレビニュースや新聞掲載などで
ある意味メジャーなチームになってしまった。
事故は後々まで尾を引くもの。
お金で解決できないケースも多い。
昔、私が販売した車で人を跳ねてしまったお客様がいて
被害者は植物人間になってしまったという事例がある。
一生背負わなければならないこの罪は
双方の人生を大きく変えてしまう。
せっかく生まれてきたのだから、
笑って楽しくすごしたい。
気をつけよう。
明るい明日のために(^。^)
事故
2007年12月27日
サッカー少年がバスから落ちて亡くなったニュースには胸が痛む。
うちの子も小学生のころ、遠征バスが事故ってニュース沙汰になったことがあった。
大きな交差点で、大型バスと軽自動車の衝突。
ぶつかる直前に監督が、寝ている子供を起こし、一喝したらしい。
「もうすぐで着くから前を向いてしっかりと座っていなさい」
そのおかげで、子供達は打撲や擦り傷で済んだのだが、
相手の軽は大変なことになっていた。
運転手の安否を確認しようと、我々チームのスタッフが
つぶれた軽の助手席をこじ開けたとたん・・・
続きはまた明日
捨てる神あれば、拾う神あり
2007年12月21日
それは、今日の私の仕事であった。
捨てられるのは慣れっこなので、べつにどうってことはない。
そんなことに一々へこたれて労力を使うよりも、
拾う神に忠誠を尽くす努力をすることが大事なのだ。
おおっ?その神の名も、神田様ではないか!
よし!来週神様に会って来ようっと。
なんまいだー。なんまいだー。

